自動化

AIで雨通知を作った。でも、本当に必要だったのは『止める機能』だった
AI活用

AIで雨通知を作った。でも、本当に必要だったのは『止める機能』だった

洗濯物を干して出かけたら、帰り道で雨が降ってきた。

そんな経験、ありませんか。おっさんは2026年9月、何度かやってしまいました。

この年の9月は雨が多く、干している間に降られることが続いたのです。そこで「雨が近づいたら、LINEで知らせてくれる仕組み」を作ることにしました。

AIの利用制限は「運用」で最適化できる。毎朝7時にダミープロンプトを送っている話
AI活用

AIの利用制限は「運用」で最適化できる。毎朝7時にダミープロンプトを送っている話

Claude Codeを使い込んでいると、気になるのが利用上限です。

おっさんの場合、集中的に使っていると3時間ほどで上限が近づくことがあります。

困るのは、AIが使えなくなることそのものより、「作業途中でAIが使えなくなり、思考が分断されること」です。

予約待ち半年はもう嫌だ。おっさんが作った「図書館新着本チェッカー」
AI活用

予約待ち半年はもう嫌だ。おっさんが作った「図書館新着本チェッカー」

気になる本を見つけたら、興味があるうちにすぐ読みたい。そう思いませんか。

ですが、図書館で予約しようとすると、人気の本ではすでに100人近くが順番待ちをしていることも珍しくありません。半年後にようやく順番が回ってきても、その頃には最初の熱はすっかり冷めてしまっています。