YouTube大好きおっさんが、時間を溶かされないためにやった3つの工夫
おっさんはYouTubeが好きです。
情報収集のつもりで開いたはずなのに、気づけば1時間、2時間とあっという間に過ぎている。そんな経験、ありませんか。
個人ユースでのAI活用事例を記録しています。日々の生活や仕事で実際に試したことを書いています。
おっさんはYouTubeが好きです。
情報収集のつもりで開いたはずなのに、気づけば1時間、2時間とあっという間に過ぎている。そんな経験、ありませんか。
会社を辞めて個人事業主になったおっさんは、国民年金の「第1号被保険者」という立場になりました。
それまでは、国民年金なんて「毎月決まった保険料を払うだけのもの」くらいにしか思っていませんでした。会社員時代は厚生年金に加入していたので、正直あまり意識したこともなかったのです。
Claude Codeを使い込んでいると、気になるのが利用上限です。
おっさんの場合、集中的に使っていると3時間ほどで上限が近づくことがあります。
困るのは、AIが使えなくなることそのものより、「作業途中でAIが使えなくなり、思考が分断されること」です。
両親が老人ホームに入居しました。
入居すると、意外と細かい買い物が発生します。「これが必要です」「〇〇を用意してください」「これを買ってきてもらえますか」。施設からそう言われて、必要なものをおっさんが買って渡すことがよくあります。
50代で会社を退職し、これからセミリタイア生活に入る。
そうなると、これまで以上に重要になってくるのが「資産をどう配分するか」です。
日頃からGemini Notebookを情報収集や調査に使っているおっさんですが、今回はいつもと違う使い方を試してみました。
Claude Codeを使っていて、「そろそろ利用上限が近い」というサインにヒヤッとしたことはありませんか。
おっさんが契約しているのは、月20ドルの最安プランです。使える分だけ、AIとやり取りできる量に上限があります。動かせるだけ動かしたい気持ちと、上限を気にしながらブレーキを踏む気持ちが、いつも綱引きをしていました。
気になる本を見つけたら、興味があるうちにすぐ読みたい。そう思いませんか。
ですが、図書館で予約しようとすると、人気の本ではすでに100人近くが順番待ちをしていることも珍しくありません。半年後にようやく順番が回ってきても、その頃には最初の熱はすっかり冷めてしまっています。
AIの進化がすさまじいスピードで続いています。
ただ、世の中で語られるAI活用の多くは「会社でどう生産性を上げるか」という文脈です。おっさんが知りたいのは、もっと素朴なところでした。一個人の暮らしに、AIをどう取り込んでいけばいいのか、と。