YouTube大好きおっさんが、時間を溶かされないためにやった3つの工夫
おっさんはYouTubeが好きです。
情報収集のつもりで開いたはずなのに、気づけば1時間、2時間とあっという間に過ぎている。そんな経験、ありませんか。
おっさんはYouTubeが好きです。
情報収集のつもりで開いたはずなのに、気づけば1時間、2時間とあっという間に過ぎている。そんな経験、ありませんか。
会社を辞めて個人事業主になったおっさんは、国民年金の「第1号被保険者」という立場になりました。
それまでは、国民年金なんて「毎月決まった保険料を払うだけのもの」くらいにしか思っていませんでした。会社員時代は厚生年金に加入していたので、正直あまり意識したこともなかったのです。
Claude Codeを使い込んでいると、気になるのが利用上限です。
おっさんの場合、集中的に使っていると3時間ほどで上限が近づくことがあります。
困るのは、AIが使えなくなることそのものより、「作業途中でAIが使えなくなり、思考が分断されること」です。
両親が老人ホームに入居しました。
入居すると、意外と細かい買い物が発生します。「これが必要です」「〇〇を用意してください」「これを買ってきてもらえますか」。施設からそう言われて、必要なものをおっさんが買って渡すことがよくあります。
50代で会社を退職し、これからセミリタイア生活に入る。
そうなると、これまで以上に重要になってくるのが「資産をどう配分するか」です。
日頃からGemini Notebookを情報収集や調査に使っているおっさんですが、今回はいつもと違う使い方を試してみました。
前回の記事(一人暮らしの親をどう見守る?冷蔵庫センサー+訪問看護でダブルの見守り)では、一人暮らしになった母を機械と人の両方で見守ろうとした経緯を書きました。しかし、そうした工夫を重ねても、結局は一人暮らしを続けること自体が難しくなり、老人ホームを探すことになりました。今回は、その「施設探し」で実際に何をしたのかを振り返ります。
親が老人ホームに入ることになり、おっさんも初めて老人ホームを探すことになりました。
こういう経験って、多くの人にとって初めてではないでしょうか。おっさん自身も、最初は「どうやって探せばいいの?」というところからのスタートでした。
母の病気が進行する中で、まず父から老人ホームに入ってもらうことになりました。
すると、今度は母が一人暮らしになります。
一人暮らしになった母を、どうやって見守るか。
これまでケアマネジャーとのやり取りについて書いてきましたが、今回からは、両親の生活が大きく変わっていった時期のことを振り返っていこうと思います。
最近はNISAでのインデックス投資が盛り上がっています。
「NISAでS&P500を買っています」 「オルカンに積み立てています」
という人も増えてきました。おっさんもインデックス投資は資産形成の中心にしています。
「借金はできるだけ早く返したほうがいい」
おっさんも以前は、そう考えていました。住宅ローンを組んだときも、最初の10年間は住宅ローン控除があるので、その期間は繰り上げ返済せずに借りておく。そして控除が終わったら、残りを一括返済する。そんなつもりでいました。